ピケティのr>gから株式投資の有効性を難しく解説してみる

ピケティ

くわにゃん(@kuwanyan98)です。

投資に役立つ経済知識の第11弾は「ピケティのr>gから株式投資の有効性を難しく解説してみる」についてです。

前回の記事ではフランスの経済学者ピケティの主張である「資本収益率(r)>国民所得の成長率(g)」について身近な例を元に解説し、歴史的にみて資本家である方が有利なことを解説しました。

✅関連記事;【投資に役立つ経済知識】第10弾 ピケティのr>gから株式投資の有効性を分かりやすく解説してみる。 

 

今回は「資本収益率(r)>国民所得の成長率(g)」についてピケティの著書「21世紀の資本」で用いられている2つの基本法則の式をもとに解説します。

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