【検証!ウェルスナビ】投資成績を投資信託15銘柄と比較しメリット、デメリットを解説

wealthnavi

くわにゃん(@kuwanyan98)です。

WealthNaviは2016年7月から開始されたサービスで、AI(人工知能)が人間に変わって投資信託やETFの投資銘柄をその時々の相場環境に合わせて、自動で選択して運用してくれるというものです。

 

今や28万口座で運用資産総額が2900億円(2020年9月時点)まで膨れ上がっている今大人気の投資方法です。

これまで個人投資家が投資で儲けるには、インデックスの積立投資が有効な方法と言われていましたが、WealthNaviの登場により投資初心者であっても銘柄選択の必要がなく有用な投資先になってきています。

 

私も2019年1月に10万円から投資を開始し、毎月1万円づつ積立投資するようにしました。

 

ここではWealthNaviの投資成績と他の投資信託との成績を比較します。

またWealthNaviのメリットやデメリットをまとめていきます。

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コメント

  1. たく より:

    ウェルスナビをやるかやるまいか迷っていましたが、こちらの記事でやる決心がつきました。ありがとうございます。
    ちなみに、債券が全て債権と書かれてますのでご訂正を。

    • くわにゃん より:

      コメントありがとうございます。
      記事が少しでもお役に立てたことを嬉しく思います。

      ご指摘いただいた件につきましては早速訂正させていただきます。